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治療案内

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電気治療(低周波)

電気治療

【治療内容】
微弱な電気(低周波)を人体に通し、その刺激で筋肉を直接マッサージして興奮した神経をしずめ、血行を促進し、 疲れをやわらげたり、コリによる痛みなどを自然に回復するように手助けする物理療法です。

【禁忌】
ペースメーカー・急性疾患(捻挫、肉離れ)・悪性腫瘍組織のある人・心臓に障害のある人・妊産婦・生理時の腹部・38℃以上の熱のある人・伝染疾患の人・適用部位に損傷、炎症、その他異常を感じている人、・紫斑病など内出血しやすい人・糖尿病(知覚障害)・医師から運動を禁止されている人・狭心症の疑いのある人・医師から心臓に注意等の指示がある人。

超音波

超音波

【治療内容】
温熱的効果(CONT) 組織の伸展性を高める・血流の改善を行い、循環不全による疼痛緩和を行う・筋紡錘の緊張をなくし、筋スパズムの改善を行う・骨格筋の収縮機能を改善する
機械的効果(20~50%)
微細振動による細胞膜の透過性や活性度を改善させ、炎症の治癒を高める・組織液の運動を活発にして浮腫を軽減させる

【治療事例】
温熱→慢性痛、筋スパズム、拘縮、癒着、瘢痕
機械的効果→靭帯損傷・腱損傷、捻挫・打撲・創傷・潰瘍、局所の浮腫

【禁忌】
成長期の骨端、悪性腫瘍、知覚障害、虚血部位、ペースメーカーの入っている部位

ウォーターベッド

ウォーターベッド

【治療内容】
ストレス解消、血液循環の向上、筋肉疲労物質の除去、リラクゼーション、末梢の血行促進

【禁忌】
重度の骨粗鬆症、幼児または意思表示のできない人、妊婦、マッサージにる物理的圧力・振動によって症状が悪化する疾患を持つ人、
その他、医師が不適当とみなした人
次の場合は、医師の判断によること…
悪性腫瘍・血圧異常・有熱者

黒田光線療法

黒田光線療法

【治療内容】
人類に必要不可欠な日光に似た連続スペクトルの光線(可視総合光線=赤外線・可視光線・わずかな紫外線)を素肌に照射し、光と熱で症状の回復改善及び健康維持をはかるもの。厚生省の立会いのもと、副作用が全くないことが証明されています。

【効果】
光化学作用・深部温熱(血流増加、血行の改善)・生体リズム調節(高血圧、睡眠障害等)
・鎮痛(関節痛、ヘルニア、打撲、筋肉痛、火傷、頭痛、腹痛等)・免疫調節・消炎(扁桃腺、中耳炎、関節炎の腫脹等)・殺菌・睡眠・食欲、便通・解毒・消痒・コレステロール低下・利尿・筋肉、運動向上・呼吸機能改善・神経機能改善